よくあるご質問

FAQ
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採用について

Q 外国人(ベトナム人) 技術者とは?
A

日本で技術職による日本人と同様で就職可能な外国人「技術・人文知識・国際業務」の資格であるベトナム人技術者です。
弊社の技術者とは、ベトナムの大学(ホーチミン・ダナン・ハノイの技術師範大学・自然科学大学・工業大学等) と各地方の大学また短期大学にも提携を拡大し、人生設計プロジェクトを通じて、日本で就職したい「夢を夢のままで終わらせたくない」短期大卒業以上の人材を募集しております。
◆大卒以上なので、「技能実習生」と「特定技能生」と比べて基本的な教育水準が高いです。
◆技能実習生と違い直接雇用なので、長期的な雇用が可能です。
◆我慢強くて真面目で明るい前向き人質である国民性です。
◆アジア・太平洋ロボットコンテスト優勝の最多優勝国でもあるベトナムの技術系
 大学を卒業したベトナム人の基礎学力はかなり高いレベルです。

Q 技能実習生と特定技能生との違いを教えてください。
A

◆ 技能実習生資格
諸外国の青壮年労働者を日本に受け入れ、日本の産業・職業上の技術、技能等の移転を図り、それぞれの母国での産業活動に貢献・寄与できるようにするための日本政府が創設した国際的な人材育成の事業です。
※基本3年の期間において、雇用関係の下、技術・技能・知識をより実践的かつ実務的に習熟することができます。詳細的に HYPERLINK “https://www.otit.go.jp/files/user/211012-1.pdf” https://www.otit.go.jp/files/user/211012-1.pdf にてご参考お願い致します。
◆ 特定技能資格
「技能実習生制度」が、技能移転等を通じた開発途上国への国際協力を目的としたものであり、受け入れ時の技能水準は原則として問われませんでした。「特定技能1号」は、14の産業分野で「相当程度の知識経験を必要とする技能」を要する業務に従事する外国人材の在留資格です。
詳細的に HYPERLINK “https://www.jitco.or.jp/ja/skill/” https://www.jitco.or.jp/ja/skill/ にてご参考お願い致します。

Q 必要な能力を持った技術者を採用できますか?
A

できます。
◆ 一般レベル
企業様の務めてほしい仕事内容によって、弊社の教育システムにおける在籍の技術職を該当する技術者をご採用いただけます。が、「流暢な日本語で即戦力的な」人材は教育時間が必要で、現状実績中ではあくまでも専門知識を持ち、ある程度の日常生活的な日本語レベルである人材をご提案し、企業様にて初心者に応じる教育を頂けることによって早ければ半年以降でつかえる人財になれるでしょうとの経験を提供させていただきます。
◆ 特別レベル
例:送電線工事に対する「YOSHI人財育成」として、「健康・遣り甲斐・性格」のマーチ及び「日本語レベル(入国時N4以上、入国後1年N3取得)、在日就職に関するテスト、電気基礎知識テスト合格、鉄塔建設に関する基礎テスト合格」、「自動車免許取得」を基準として人財を提供させていただいています。
例:他のIT業界・機械設計製造・機密加工オペレーター・電気設計及び配電・プラスチック成形業界・畜産業(養豚獣医など)・生産管理業・飲食業のサービス等

Q 現地(ベトナム)での採用をサポートしてもらえますか?
A

できます。
企業様のマッチング上で、求人内容によって人材募集し、一次人選次第で下記の3バターンをご提案させていただきます。
◆ 企業様から求人依頼に応じて、日本勤務者から帰国予定者の提供
◆ 企業様から求人依頼に応じて、現地(ベトナム)に日経企業へ就職希望者の提供
◆ ベトナム日系企業で就職希望者を事前応募者人選し、企業様へご提案

Q 技術者以外の採用も可能ですか?
A

可能です。
企業様の事業目的によって、現場の単純作業に応じた<技能実習資格>をおすすめします。
資材購買及び貿易に関する通訳翻訳業務に対し、また商品販路開拓に関する営業職に従事する<人文知識・国際業務資格者>に該当し、なお現場専門職オペレーター等の作業なら<特定技能資格者>もご提案させていただけます。

業務について

Q 外外国人(ベトナム人) 技術者の業務とは?
A

該当外国人技術者が学習した成績表(専門科目)に基づき、企業様の事業内容上でのマッチされた技術職であって、社内中間管理職なり、技術専門的な業務「機械・電気・化学・生産管理業など」なりの業務を前提として外国人技術者の受け入れることをご理解が必要です。
また「管理職や監督員など」のキャリアアップできる体制を前提として雇用計画が必要です。

Q 技能実習生の作業内容と特定技能生の作業内容との違いを教えてください。
A

◆ 技能実習生の作業として
技能実習制度 移行対象職種・作業一覧(85職種156作業)
詳細的に☟ 「PDFデータ」にてご参考をお願い致します。
HYPERLINK “https://xn--mhlw-9e1km52a.go.jp/content/000748753.pdf” https://xn--mhlw-9e1km52a.go.jp/content/000748753.pdf
◆ 特定技能実習生の作業として
「特定技能1号」の在留資格に変更希望をされる方で,在留期間の満了日までに申請に必要な書類を揃えることができないなど,移行のための準備に時間を要する場合には,「特定技能1号」で就労を予定している受入れ機関で就労しながら移行のための準備を行うことができるよう「特定活動(4か月・就労可)」への在留資格変更許可申請を行うことができます。
※この在留資格で在留した期間は,在留資格「特定技能1号」の通算在留期間(上限5年)に含まれます。
詳細的に☟ 「PDFデータ」にてご参考をお願い致します。
HYPERLINK “https://www.otit.go.jp/ikoutaishou/” https://www.otit.go.jp/ikoutaishou/

Q 受け入れまでの流れを教えてください。
A

◆ 技術資格
「人選~入社」時間:3か月~6ヶ月 (※)
「貴社とマーケティング訪問」☞「人選面接」☞人材確定「事前育成継続」☞「在留資格認定申請」☞「VISA申請」入国段取り☞入国研修・配属☞入社後サポ-ト体制実施
(※)国内場合は5週間営業日で採用可能ですが、定着率はことなります。
◆ 技能実習生資格
「人選~入社」時間:6か月~9ヶ月 (※)
「貴社とマーケティング訪問」☞「人選面接」☞人材確定「事前育成継続」☞「在留資格認定申請」☞「VISA申請」入国段取り☞入国研修・配属☞入社後サポ-ト体制実施
(※)雇用時間が掛かりますが、3年は間違いなく人材確保可能です。
◆ 特定技能実習資格
「人選~入社」時間:6か月~9ヶ月(※)
「貴社とマーケティング訪問」☞「人選面接」☞人材確定「事前育成継続」☞「在留資格認定申請」☞「VISA申請」入国段取り☞入国研修・配属☞入社後サポ-ト体制実施
(※)国内場合は人材早く確保可能で、仕事能力としてもより戦力的ですが、定着率はことなります。

手続き・契約について

Q 外国人(ベトナム人) 技術者に関する手続きとは?
A

◆ 契約について
① 厚生労働省に定める外国人技術者受入申告書類のご記入と捺印を頂きます。
② 弊社と企業様との「秘密保持契約書」と「人材紹介契約書」を締結する
③ 内定者との「内定通知書」「労働条件通知書」「雇用契約書」を締結する
◆ 手続き
① 出入国管理局への在留資格認定交付申請書類に捺印を押す
② 入国後の雇用手続きにあたり、社会保険等の加入手続き
③ 場合によってその他手続きの発生場合もあります。
以上の直接雇用(日本人雇用と同様)で、入社までは「日本語及び人材事前育成と日本出入国管理局へ在留資格認定許可申請及び母国から出国ためのVISAの取得方法など」スムーズに処理できるようにサポートさせていただきます。

Q 技能実習生と特定技能生との手続き違いを教えてください。
A

◆ 技能実習生資格
外国人監理団体(当協同組合)を通じて、貴社が外国人技能実習生受入確定次第で、財団法人外国人技能実習機構(OTIT)への必要な書類の書方・提出などのスムーズに処理できるようにサポートしております。
◆ 特定技能実習資格
弊社の特定技能支援登録機関として制度規程による定められた職種上で、貴社の特定技能者の受入確定次第で「場合により在留資格切替許可申請や海外から在留資格認定許可申請」及びVISAの取得方法などスムーズに処理できるようにサポートしております。

注意点

Q 住居及び生活準備について
A

基本的に企業様でご用意していただきます。交通費のかからない範囲で共同生活などできるだけ経費のかからない形でご提案も可能です。
(※)マーケティングの段階ですべてご提案させていただきます。

Q 食事について
A

基本的には自ら食材を用意して自炊しますので、特に企業様にご負担はかかりません。

Q 面接について
A

弊社にて一次人選後、企業様へ推薦候補者書類を御提案し、書類選考後、ご希望があれば弊社の代表者や責任者とベトナムにて面接していただけます、ベトナムについての理解が深まりますので現地に行かれるのをお勧めしております。
 またリモートミーティング(WEBカメラ)による面接も導入しております。

Q サポートについて
A

弊社は「ただ就職サポートではなくて」→「日本で就職希望者の人生設計の一貫業務を行ってます」ベトナムから日本に来られるまでの間、内定者に関する現地毎日「勉強状況等」の共有体制を実施し、来日後の生活実習や実際に仕事が始まってからも、定期的に連絡・訪問し、生活やメンタル面のケアもサポートさせていただきますのでご安心下さい。また何かトラブルがあればご連絡いただけましたらすぐに対応致します。